書留箱


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2008/10/13 21:55



懐の深さ おまけ
お腹一杯で、ジム部に行くと、いつもの♀先輩と、最近ちょこちょこ来て居た既婚男子くんがいました。

♀先輩は恋バナを私にしたいらしく、所属の同好会がなくても、やってきているのです。
三人で軽い会話をしながら、既婚男子くんは筋トレ、♀先輩はバイク、私はルームランナーで歩いていました。


しばらくすると、既婚男子くんは帰っていきました。

そして入れ違いで、コーヒーの君が!!!!



ウソ!!めっちゃ忙しいのになんで!?


いやがおうにも私の低俗な脳は、己の都合の良いように考えてしまいます。

メール?あのメール!?
あのメールについての会話をしてくれるの!?

しかし、ここで邪魔者が。。。
そうです。先輩です。

当然、先輩があーでこーでと話てくれるので、私がコーヒーの君と話すわけにもいかず…。

コーヒーの君は、自分のメニューをこなすと帰ってしまいました。
「お疲れ様です」
交わした言葉はそれだけでした。



がーっかり。


「ねぇねぇ、●●さんって無口だよねー」
「気を使ってるんですよ。私達が喋ってるから」

先輩の、ばかぁぁあああああ

私と二人の時は喋ってくれるもーんっ

うわぁぁぁああああんっ



最後にどん底に叩き付けられました。


2006/07/10 23:42 | コメント(0)






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