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仕事が忙しくて、口内炎で、頚椎椎間板症の私にも、神様が居た!!!!
今年度のうちの新人くんで一番のお気に入りの彼ですが、 もうカテゴリ作っちゃました。その名も『コーヒーの君』
このコーヒーの君。
いい塩梅で、私に萌えを提供してくれる・・・。
先日も二度ほど頂きました・・・っっっ!!!!
いえもうもちろん仕事上のことで、第三者からみたら他愛ないことだと思うんですけど!!!!
書きます。残しておきます。
老後の楽しみのために!(そこまで残す気か!?)
「ヤンピンさ〜ん、こんなの届いたんですけどー。」 と、おもむろにやってきたデカイけど可愛いコーヒーの君(しつこい)。 見るとどうやら、今まで発生したことのない書類。 担当者を調べ教えてあげると、再びやってくる。
今度は何事ぞ?
と思うと、「(書類の)必要項目の内容と書き方を教えて欲しい」と!!!!
私なんかよりめちゃくちゃ頭のいい大学卒業してて、今までの仕事ぶりを見ている限り、絶対に判らないはずがない!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コノヤロウ・・・、甘えてやがる・・・っっっ!!
しかも、私の席に書類を置いて、座っている私の真隣に膝付きで記入し始める・・・。 更に項目ごとでいちいち聞いてくる・・・。
可愛いじゃないか、
コノヤロウ!!!!!!
それだけで留まらないところが、コーヒーの君がコーヒーの君と呼ばれる所以。 その後。 別の書類を持ってきた時、 私の卓上の愛用タンブラー(350ml)を見つけるや、
「奇遇ですね〜。僕も同じ時間帯に飲みたかったんですよね〜。」
と、私がコーヒーを点てていた時のことを言い、私が「なぬ!?」という顔をすると、
「あ! 別に欲しいって言ってるわけじゃないんですよ?」(ニヤリ)
ずっきゅぅぅぅううう〜ん。。。。
そしてまた、当分何事(萌え)もなく日々が過ぎ、私のコーヒーの君への熱が納まった頃に、またこういったことをやってのけるのよ。この子は!!!!
コーヒーの君より2,3歳年上程度だったら、今頃攻め倒してたわ!!!!
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