書留箱


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2008/10/13 22:07



♪はいりはいりれっそらっそ♪
日曜日だというのに、知人と3人で飲んでいました。
しかも私、風邪上がりのハスキー鼻声なのに。

そこで二人相手に、ぐだぐだとくだを巻いていました。
恐らく、いや絶対に大迷惑なさっていたことでしょう。
普段飲まないようになっていたのに、今回は飲んでました。


小1時間ほど経過した時・・・。

ひらひら〜、ひらひら〜。


Σ (゚Д゚;)



こ、こーしーの君!!??



コーヒーの君が、私に手を振っている!!!!


願望が目の錯覚を呼び起こし、妄想なのか、実はすんごい酔っ払ってて自分はもう夢の中なのかと、己の目を疑いました。


もちろん、実在の人物で、私も夢路に出ていたわけでもありませんでした。

その時、たまたま私の席には私ともう一人男性しかいなかったので、コーヒーの君は、「内緒?」と、指を立て口にあてて無言で聞いてきました。

どうやら密会かと思ったらしいので、

「いや!もう一人女性がいるから!!」

即否定。


そうして、コーヒーの君は、男ばかり5人で私たちの隣の席に座りました。


ちょうど私と同じ席に座っているので、背中が見える。

広い、デカイ。



飛びつきたい。



もっとぐでんぐでんに酔っておけば良かった。
理性なんかどっかに飛ばしておけばよかったー!!!!(それ犯罪)


ちゃっかり帰りに、「明日寝坊したらあかんで」などと、声をかけて出て行った私・・・。
2006/03/26 11:59 | コメント(0)






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